10. 4-8 福祉と町つくりは一緒 兄の生きる力、表現力を求めて弟は重度障害者(28歳)

                                          参考文献39)

<実例>母が2000年にNPOを立ち上げ、2018年浜松中心部に障害者のゲストハウスを設立 いっぱんの人も利用(私たちの 広場光と同様)。弟が街中をスタッフと一緒に石を拾ったり店をのぞいたり。 さらに「ちまた公民館も行なう。
姉は「福祉は”にんげんが一生のびる一歩のたの最後のとりでだ”と。ふくしさービスの仕事にかかわるには要件が厳しいすぎるので 誰でも関われように適材適所に変えたいと。
<壁>公としての支援体制が全く不十分。街中にインクルーシブな施設と人材を育てるシステムがかきゅうの課題である。